著者紹介

看護師ミステリー小説「耳たぶを看護させて」の著者は?


今回、ふとした思いつきから、この小説(?)を書いてみました。


普段、小説はほとんど読まないので、これを小説と呼んでいいのかどうかすら、分かりませんが。


そんな男がなんで小説を書こうと思ったか?
耳たぶにけっこうな大きさのニキビ?ができたのが原因です。


ちょうどBB弾が耳たぶの中に入っているような状態です。


「これ、ほっといて大丈夫か?」ととても不安になり、
インターネットで検索したところ、皮膚科などで診てもらった方がいいとのこと。


でもまあ、大丈夫だろ。。。ってことで、医者には行かずに様子を見てました。
こういう時に、かわいい看護師さんの友達でもいれば気軽に相談できるのにな・・・


っという僕の頭の中の何気ない妄想から、「耳たぶを看護させて」を書くことにしたんです。


書き始めてみるとなかなか話の流れがまとまらず、
ふと気づけば、ご飯を食べている時も小説の内容を考えてしまっている始末。


でも、書いている間は本当に楽しかったです。
読む人を楽しませられる小説になったかどうかは疑問が残りますが。。。


「耳たぶを看護させて」を読んでのご感想・ご意見、
そして・・・ファンレターは下記アドレスまでお願いします。


info☆philosocher.co.jp (☆を@に変えて送信願います。)



PS.「耳たぶを看護させて」を書き終わる頃には、耳たぶのニキビは綺麗に消えていました。



監修:元大学病院の看護師 現在2人の子供の子育て奮闘中のNさん


医療現場を経験したことのある方にしか分からないようなことについては、
元看護師のNさんに監修をしていただきました。


偶然にも小説の舞台と同じ大学病院の勤務経験があるということで、
とても参考になるお話を聞かせていただくこともできました。


この場を借りてNさんにはお礼申し上げます。